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| - | 2009.04.02 Thursday | |
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MOJO
20080701174916.jpg
どーもー、小ボブです!
この企画は私、小ボブが京都のライブハウスに「革命について」のチラシを置かしてもらうためにボブヘアー(小)なびかせ、ケータイカメラ片手に奔走して、京都中のライブハウスをまわったろやないかという企画でございます!

さーさ、こっからは未知との遭遇てことでなんのゆかりも出演したこともない、ガチでお願いしていく初めて行くハコでございます!
そして、こっからは柳原ペッシ(ジョジョ〜に出てくる釣り竿を持った「ビーチボーイ」のスタンド役で何度がジョジョ劇に出てもらいました)アシスタント(主にカメラマンと僕のつたない説明を補足してくれる人として)と一緒に回っていきます。

3ハコ目は四条烏丸を西にちょっと行ったところにあるMOJOへ。
やっぱり初めて行くとこだけあって、どこが事務所なのか分からず地下に降りてライブハウスの方に説明しようとしたら「あ、それはオフィスが上にありますので。」と言われそそくさと引き戻しいざオフィスへ。
中に入るとザ・オフィス!といった趣の中スタッフらしき人発見。
企画趣旨を説明し、お願いしたところ快諾を頂きました!
小ボブカツラを装着し(やはり軽い微笑)撮ってもらいました。
写真はスタッフのティーさん。(撮影:ペッシ)

20080701174648.jpg
MOJO WESTが北山にあるという情報をキャッチしていた小ボブは「姉妹店というか系列店なんですか?」と質問すると「いや、違いますよ。名前は同じ感じなんですけど同じ店ではないですよ。」とのお察し。
皆さん、MOJOとMOJO WESTは違うハコとして認識して下さいませ。(小ボブプチハコ知識)

MOJOさん、ありがとうございました!
次なるライブハウスを目指し、柳原ペッシと共にレッツローリング!
写真は入り口にあるオブジェ。

20080701175205.jpg
| 小ボブ | 2008.07.16 Wednesday | |
| 02:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
UrBANGUILD
20080630193602.jpg
どーもー、小ボブです!
この企画は私、小ボブが京都のライブハウスに「革命について」のチラシを置かしてもらうためにボブヘアー(小)なびかせ、ケータイカメラ片手に奔走して、京都中のライブハウスをまわったろやないかという企画でございます!

1ハコ目のVOX HALLさんに引き続き、こちらは去年の11月にハッピーノイズマンデーというライブイベントに出演させてもらったUrBANGUILDへ。
ここでは、ベビー・ピーオリジナルメンバーで4都市ツアーを行った「みんなボブ−ルックス最高!−」(埼玉30分バージョン)を根本・首藤、そして柳原さん・森上君・池戸君の5人で会場を所狭しと駆け回った(楽屋や入口の隅など至る所にカツラや衣装を置き使っては捨て、使っては脱ぎ、ナニワトモアレ終始早着替えオンパレード芝居でした。)ハコで、以前、西院のウーララというハコでのイベントで共演したUltra Bideのヒデさんに「ユーたち、オレがやってるイベントに出ちゃいなよ!」と出してもらった、こちらも思い出に残るハコでした。

さて、入口に入ると早速受付の方がいたので(ブランキージェットシティーのドラム似のコワもてな人)おそるおそる説明をして「一緒に写真も写ってもらいたいんですけど…」とお願いすると「え、写真はイヤだよ。中にスタッフがいるから聞いてみな。」と断られ小ボブはひるんでしまいました。
軽く凹みながらも中のスタッフの方へお願いをするとあっさり「いいですよ。」のお言葉。小ボブの閉じかけていた心は一瞬にしてヘブンズドアーになりました。(特に意味はありません)
そして、厨房でニンニクを切っていた若いスタッフの方に一緒に写っていただくことになり「え、僕の手、今すっげーニンニクくさいっすよ。」と、「いえいえ、全然大丈夫です!」と答えましたが、本当にニンニクの香りが小ボブの鼻にまとわりついてきました。
しかしここで小トラブルが!中が薄暗くしてあるハコ(イベントの開演前)だったためフラッシュを使わないとちゃんときれいに写らないのに、持ち主の僕こと小ボブはなんとフラッシュのつけ方が分からなく、色々あれやこれやと操作を試みたんですがやっぱり分からず、結局フラッシュなしの写真になっちゃいました。

20080630193016.jpg
こちらの失態続きでテンパり、スタッフさんの名前を聞くのも忘れて外に出た小ボブは「帰ったらフラッシュの使い方をまずは調べよう。」と誓ったのでした。

UrBANGUILDさん、お忙しい中ありがとうございました!
次なるライブハウスを目指し、レッツローリング!(これ決まり台詞として定着させようとしております。)
| 小ボブ | 2008.07.12 Saturday | |
| 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
DM!
080710_1940.jpg
門脇です。
小ボブ君が更新をしないので、業を煮やしての投稿です。

昨夜から今朝にかけて、夜なべをしてDMをつくりました。
今日の昼にお送りしました。
登録をされているかたは、どうぞ楽しみにしててください。
小ボブちゃんはライブハウスのことを教えてください。
あと3週間で本番なのよ〜!


| #8 keikoba etc. | 2008.07.11 Friday | |
| 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
VOX HALL
20080630192035.jpg
どーもー、小ボブです!
この企画は私、小ボブが京都のライブハウスに「革命について」のチラシを置かしてもらうためにボブヘアー(小)なびかせ、ケータイカメラ片手に奔走して、京都中のライブハウスをまわったろやないかという企画でございます!

まず、記念すべき1ハコ目は(ライブハウスのことをハコっていうんでしょー。知ってる知ってる。最近だけど。)ベビー・ピーが今年の3月にジョジョ劇で出演させてもらったVOX HALLへ。
このハコは、これまで色んなライブハウスで(上演記録を参照下さいませ)やってきたジョジョ劇の中でも一番空間的に遊べた(客席に客っぽくひそんでいきなりホルマジオとしてしゃべりだしたり、お客として観に来ていた門脇さん筒井さんにセックスピストルズとしてそこだけ出てもらってカタカナ語で客席を飛び回ったり、転換中で楽器のチューニングをしてたthe NOのメンバー全員がいきなり全力で参加してくれたり)思い出深いハコです。

ドキドキしながらエレベーターを上がりチーンと扉が開くと目の前にスタッフの方たちが食事をしながら談笑中。
あわあわしながら企画趣旨を説明すると、快くOKしてくれました!
小ボブになり(スタッフさん軽く苦笑い)別のスタッフさんにカメラをお願いして撮ってもらった写真がコチラ。
写真はスタッフの佐藤さん。

20080630191620.jpg
「頑張って下さいね。ブログ見ます。」と言って下さって、この時の私、小ボブは「この企画、イケる!」とまだ一店舗目なのにそう確信してしまいました。

VOX HALLさん、ありがとうございました!
次なるライブハウスを目指し、レッツローリング!
| 小ボブ | 2008.07.05 Saturday | |
| 19:12 | comments(3) | trackbacks(0) |
◎ジョジョ劇
◎ジョジョ劇|jojo-geki / giogio-geki

人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」を再構築した劇。
ジョジョの世界を特殊な舞台装置や音響、照明なしに、俳優の身体のみで創り上げる。

2007年からライブハウスでバンドとバンドの転換時間を利用して上演している。


ゴゴゴゴゴゴ……


┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨


バシュピタガシーン!


ゴッバーン


勝ったッ! 第3部完!
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
上演記録|#6「みんなボブ――ルックス最高!」
みんなボブ――ルックス最高!

お盆に父が死んだ。還暦だった。
その夏、僕は3年ぶりに帰郷した。
 
戦後とともに産声をあげた父が、今の僕と同い年だったころ、
世界は熱く燃えていた。
これは青春の物語だ。
 
僕と父とボブ・ディランと、
1969年と2006年をむすぶ、
青春の物語。
 
寝ぼけ眼で眺めた夏空に、日本とアメリカ、昔と今が、混ざりだす。
 
ベビー・ピー本領全快のアングラポップファンタジー、
四都市を駆け巡る!
 
■作・演出≫根本コースケ
■出演≫門脇俊輔/首藤慎二/筒井彰浩/根本コースケ/安田一平

◎埼玉公演―平原演劇祭2006参加公演
・日時≫2006年8月6日(日) 19:00頃〜
・会場≫宮代町進修館中庭
・料金≫入場無料!
・平原演劇祭ホームページ≫http://rtakano.hp.infoseek.co.jp/pa0000.htm

◎京都公演
・日時≫2006年8月18日(金) 15:00/19:00(2ステージ)
・会場≫shin-bi(四条烏丸下ル COCON KARASUMA 3F)
・料金≫前売:1000円/当日:1200円
・shin-bi Webサイト≫http://www.shin-bi.jp/

◎大阪公演―文化祭 =Culture Carnival=参加公演
・日時≫2006年8月20日(日) 19:00
・会場≫BLACK CHAMBER
・料金≫1500円(前売・当日とも)
・文化祭公式ブログ≫http://culturecarnival.seesaa.net/

◎東京公演
・日時≫2006年8月23日(水) 19:00|24日(木) 14:00/18:00
・会場≫池袋小劇場
・料金≫1800円(前売・当日とも)
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
上演記録|#5「月を食べる」



月のない町がある。夜のつづく町がある。
ある日、男があらわれ、月を消した。

 
夏至の晩、遠くからやってくる大きな予感。
天岩戸は開くのか。夜のしじまに渦巻く千夜一夜物語。
ベタもシュールもアングラも、チープもポップも一緒くた、
ベビー・ピーが初夏の西部講堂にお届けする渾身の夏祭り芝居。
僕らのつくる踊り念仏、とくとご参じあれ!

■作・演出≫根本コースケ

■出演≫
 門脇俊輔 首藤慎二 筒井彰浩 根本コースケ
 伊藤紘介(ヨーロッパ企画) 田中真一 森本久美
 森本奈津子(WANDERING PARTY)
 柳原良平(ぬるり組合) 弓井茉那(弱男ユニット)

■日時≫2006年6月2日(金)〜4日(日)
 2日(金) 19:00
 3日(土) 18:00/22:00
 4日(日) 15:00/19:00

■会場≫京大西部講堂(京都・百万遍下る)

■料金≫
 前売:1000円 当日:1200円
 新入生:500円(要証明)
 ※日時指定券

■日替わりゲスト≫
 2日(金)19時 岡嶋秀昭
 3日(土)18時 坂口修一
 3日(土)22時 ザ・スタンバイズ(土佐和成・中川晴樹・角田貴志・永野宗典)
 4日(日)15時 行澤孝(劇団赤鬼)
 4日(日)19時 板橋薔薇之介


■スタッフ≫
 舞台監督:東野麻美(悪い芝居)
 舞台美術:丸山朋貴(ニットキャップシアター)
 照明:寺澤哲(劇団立命芸術劇場)
 音響:三橋琢(ニットキャップシアター)
 衣装:筒井彰浩
 小道具:村上慎太郎(弱男ユニット)
 宣伝美術:山元ゆり子
 イラスト:山さきあさ彦
 制作:門脇俊輔 ベビー・ピー

■協力≫
 劇団立命芸術劇場/ニットキャップシアター/ぬるり組合
 ヨーロッパ企画/弱男ユニット/悪い芝居/WANDERING PARTY
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 15:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
上演記録|#4「Summer Mosaic」
サマーモザイク


一年ぶりの公演です。また例によって沢山の魅力的な人たちを集められたと思います。
今回のイメージは「中心を欠いた一コマ漫画」です。
せわしなくごちゃごちゃしたピカソの絵のような一コマ漫画。
それをできるだけ広く大きな軌道で描く。というわけで今回は大河をやります。
架空の昭和史上を生きる人たちの群像大河です。歴史は祭り。歴史は踊り。
夏の暑さの向こうにみえる四次元一コマ漫画です。ミーンミーンミーン。
→ねもと

-Cast-
首藤慎二
根本コースケ
門脇俊輔
筒井彰浩
安田一平
平貴之
紙本明子(劇団衛星)
よこえとも子(ニットキャップシアター)
延命聡子
田中真一
森上洋行(劇団ケッペキ)
清水陽子(劇団ケッペキ)
田中亜樹(劇団ケッペキ)
デフレスパイラル鎌田
村上慎太郎(電視游戲科学舘)
犬飼勝哉

-Staff-
舞台監督: 西川翔太(電視游戲科学舘)
舞台美術: 丸山朋貴(ニットキャップシアター)
照明: 恵藤唱文
音響: 三橋琢(ニットキャップシアター)
振付: 窪木亨(電視游戲科学舘)
宣伝美術: 山元ゆり子
イラスト: 山さきあさ彦
制作: ベビー・ピー
制作協力: フリンジシアタープロジェクト

-協力-
劇団衛星
劇団ケッペキ
少年
電視游戲科学舘
ニットキャップシアター

- date -
2005年 7月 8日〜12日

- price -
当日:¥1200/前売:¥1000

- at -
京都大学西部講堂


できるだけ広く大きな一コマ漫画を目指し、東京、青森、ロシア、木星、昭和、平成、を縦横無尽に駆け巡る。
実はみんな上野公園の西郷さんの地下に埋まる二体のミイラから照射されたイメージ世界。
なんのこっちゃわからない、そんな話を、役者の総勢16人、真夏の西部講堂に、暑く、熱く、踊って、踊って、踊った。
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 15:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
上演記録|#番外「鈍色ナンセンス」



今回上演しますは旗揚げ公演「鈍色ナンセンス」の再演。
楽器の弾けないビートルズたちの繰り広げる、のらりくらりののんべんだらり、ハイセンスなナンセンスコメディー。見るは一時のハジ、見ざるは末代のハジ、これを知ったからにはもはや東京駒場へ足を運ばずにはおられまい。

これまで数々の恥を上薬に公演を重ねてきたベビーピーがその情熱によって見事至高の光沢を解き放つ今公演「ベビーピーのコックピット in 駒場アゴラ劇場」
雨が降ろうと槍が降ろうと、はたまた天変地異が起ころうとも必ずや会場にてお待ち申しております。
いや面白いよ、きっと!!
→ねもと

■作・演出
 根本コースケ

■出演
 門脇俊輔
 筒井彰浩
 根本コースケ
 安田一平
 首藤慎二

■場所
 駒場アゴラ劇場(東京)

■日時
11月1日(月) 19:00〜
   3日(水・祝) 16:30〜

■料金
 一般 前売2500円 当日2800円
 学生 前売2000円 当日2300円

■公演詳細ページ
http://e-cockpit.info/
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 14:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
上演記録|#3「マカロニマーチ」
マカロニマーチ



-作・演出-
根本 コースケ

at↓
京大西部講堂

date↓
2004 7/4〜7

price↓
前売:¥800 / 当日:¥1000

-Cast-
門脇 俊輔
筒井 彰浩
安田 一平
首藤 慎二
田中 真一
中西 彦助
永田 典嗣
村上 慎太郎
森上 洋行
よこえとも子
渡辺 瑞穂
浅野 優子
根本 コースケ

-Staff-
舞台監督:西川 翔太
舞台美術:丸山 朋貴
照明:西 恵
音響:三橋 琢
宣伝美術:大庭 佑子
イラスト:山さきあさ彦
制作:奥村 マキ



「僕の町は朝起きるとイタリアになっていた」

そんな街での七夕をめぐった一日ちょっとのお話。
京都でわりと威勢よさげな若い衆を集めて威勢良くはっちゃける。扇風機6台を客席に置き、お客さん全員にうちわを配るが、それでも暑く、舞台も客席も汗いっぱいの公演だった。
楽日が7月7日とまさに七夕まっさかりの公演だったので、お客さんに短冊を配って帰りに願い事を掛けて帰ってもらった。
| 上演記録 | 2008.07.03 Thursday | |
| 14:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
Counter
 → since 2008.07.01.
Next Stage
#8「革命について」
Date:2008年8月1日(金)〜4日(月)
Place:京大西部講堂
Info.:公演情報チケット予約
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